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2006.10.10

僕の歩く道 物語 1 

草なぎ剛君の「僕の歩く道」ずっと楽しみにしてた反面

少し気がめいるようなドラマなんじゃないかと思ってたけど

意外と明るく描かれてて、

笑っちゃいけないのかもしれないけど

クスッて笑うシーンもあったりで、

重いテーマをほのぼのと描いている

思ってた以上のドラマだった。

  

剛君が自閉症の役を

どんな風に演じるのかも興味深々だったけど

すっごい純粋なさが出てる輝明になっていた。

  

輝明(剛くん)が主治医に

都古ちゃんのことに対してすべてに “絶対・・・”って

言ってたのが気になっていたけど

その“絶対神話”が1話にして崩れ去った。

こういう色んな事件をクリアしながら

輝明はこれから、成長していくのかな?

あと 都古ちゃんに彼氏がいることが分かったときにも

輝明がショックを受けなければいいのだが・・・。

 

来週が待ち遠しい。

  

そして、最後のエンディング曲

SMAPの「ありがとう」が流れたときに涙が出てきた。 

  

あと、私のことだけど

やっぱり明日「ありがとう」のCD買ってこよう!

C/Wの拓哉君のソロが少なくても

輝明じゃないけど それって“絶対”じゃないんだ。

私も“絶対”じゃないことに対応していかなきゃあ。

ひとつこのドラマに教わった気がした。

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