« ピアノで「ありがとう」 | トップページ | 「華麗なる一族」木村拓哉君さんの鉄平役に興味深々 »

2006.10.24

僕の歩く道 物語3

今日の輝明見てて

カレーの野菜の几帳面な切り方とか

甥にお金を上げたことを

甥に 秘密にして と約束させられたことで、

兄に誰にお金を上げたのか? って

聞かれた時、

「嘘をついたらダメです」 と 

その葛藤に苦しんでいた。

まるで輝明ってロボットに

色々なデーターをインプットするみたいだなって

思ってドラマ見てたけど

  

最後セールスマンに困る輝明に

甥の幸太郎が電話を代わって

セールスマンを断ったくれたときに

「ありがとう」ってことばが出て

「ありがとう」ってロボットには出ないことばだよね。

感謝するってロボットにはない気持ちだよね。

輝明はやっぱりロボットじゃないんだ。。。って(゚ーÅ) ウルウル

  

そして、若い飼育係の三浦さんに

テンジクネズミの解説がなかなかできなくて

いつも最初の言葉を言ってもらってたけど

やっと、子供の前で 解説ができるようになったとき

園長さん、ベテランの飼育係の人も見ててくれて

なんか温かいものが込み上げた来た。

  

あと、毎回の気になる台詞

輝明君に対して、“教えられたから”とかって台詞が

よく出てくるけど

だったらもし悪いこと教えたら、

悪いこと覚えて、悪い大人になるってことなのかなぁ?

って、、、

  

ストーリーとはべつに 剛君の自閉症の人の演技指導

誰かにしてもらったんでしょうか?

それとも自閉症児の人と接触があったんでしょうか?

 ブログランキング・にほんブログ村へ

|

« ピアノで「ありがとう」 | トップページ | 「華麗なる一族」木村拓哉君さんの鉄平役に興味深々 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« ピアノで「ありがとう」 | トップページ | 「華麗なる一族」木村拓哉君さんの鉄平役に興味深々 »