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2006.10.20

東京国際映画祭オープニング・イブ

いよいよ今日ですね。

「武士の一分」の公式での初お広めって書きたいところですが

この間 鶴岡で試写会しましたよね~。

でも、東京国際映画祭のオープニング・イブで上映されるって

すごい名誉で、おめでたいことなんですよね。

   

木村拓哉さんの時代劇

今まで見たのは「君は時の彼方へ」

「忠臣蔵1/47」

「織田信長」ですが、

どれもすっごく魅了されました。

私実際のところ 

時代劇そのものはあまり好きじゃないんですけど

拓哉君の時代劇ってけっこう渋い拓哉君が見えるから

好きなんです。

ま、、、そもそも 「君は時の彼方へ」見て

「侍がいる」って思ったのは

山田監督よりも私の方が先ですから^^;(笑)

  

慎吾君が先にしちゃいましたが、、、^^;

今でも拓哉君の大河の主役は夢です。

 

って 同じようなこと過去にも書いてましたが。。。m(__)m

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