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2006.11.05

「華麗なる一族」海外ロケ

「華麗なる一族」木村拓哉さんのロケ地情報

実はあるサイトで見て

この上海情報 だいぶ前に目にしたことがある

でも、なんで上海? って言うのがわからなくて

でも、やっと確認できた 

エキサイト翻訳で見たので

意味が一部わからないところもあるけど

女優さんの名前もハッキリと・・・。

詳細は→東方日報(リンク先が変わってます)

向こうのサイトだから

ネットでもお写真もあったりして・・・

 

…c(゚^ ゚ ;)ウーン

同じスーツ姿でも

哲平とは違う鉄平。。。だなぁ~。

 

今の上海、70年代の日本に似てるのかな?

上海を70代の神戸? 東京? に見立てて?

 

でも、なんでか、「華麗なる一族」

出演者の正式発表がまだないので

記事を書くにも なんか、気を使う。。。

ん? これって書いてもいいの? みたいな。。。

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コメント

雨宮いずみさん、はじめまして、こんばんわ、
雨宮さんも中国の方なんですね。
長文コメントどうもありがとうございます。
日本語お上手ですね。

今回中国の方のコメント読んで、エキストラで参加できた雨宮さんはじめ、皆さんがとてもうらやましいです。

そして、彼の仕事振りのすばらしさを日本のファンに伝えてくれてどうもありがとうございます。

もしよろしければ、これからも遊びに来てくださいね。

投稿: ぴあの | 2006.11.08 21:49

ぴあのさん、はじめまして。いつもワッツレポートを書けていただいてありがとうございます。
上海ロケに参加したケエキストラのファンですけども。Linさんいうどおり、撮影所は確かに上海郊外のある車トンという撮影センターに置けました。市内から車で1時間ぐらいかかります。TBSは上海映画製作工場とつながりが深そう、原爆テーマのSPドラマ(見たことなかった、タイトルわからない、すまん)も「流伝の王妃、最後の皇弟」もそこに撮影したことがあります。今回TBSは車トンセンターのなじみの客になったかもしれません。今回の撮影所は主に上海の南京路を原型として建造した30年代風景の町です。鈴木京香さんは別のところのシーンもありますけど、拓哉は旧式の車を運転したり、発動したり、曲がり角を曲がったり、そういうシーンは多いんでした。ちなみに、一人で電車に乗って深く考え込むシーンもありますし、銀行に入るシーン、工場に相談シーン、交差点に電車通りまちながら相談シーン、人ごみに歩きながらしくしく泣くシーンもあります。「華麗なる一族」原作を見たことあるかどうかわからないけど、詳しく言うならいいかなぁと思ってますが…4日間のロケなんですけど、拓哉の分は4日から始まりました。三日間で毎日12時間以上撮影をしました。朝8時ぐらい撮影場にいらっしゃってもうメーカとか服装とか出来上がった状態でした。それに、ほかのケエキストラからのうわさによる、私たち夜11時に市内へ帰った後、一人でのシーンもあるらしいんです。ところが、拓哉はStandbyの時も立ったままで私たちに模範を作りました。本当に仕事に精一杯なんですよね。スタッフと一つに解け合いましたし、ファンに対してやさしいし。共演できて一生におけば命と同じ大切にしたい経験なんです。「華麗なる一族」の放送を楽しんでいます!上海にも放送させていただけばいいなぁって思いますが。たぶん無理でしょう。

投稿: 雨宮いずみ | 2006.11.08 14:53

linさん、はじめまして、こんばんわ、
中国の方なんですね。
コメントどうもありがとうございます。
日本語お上手ですね。
今あの東方日報もう一度読んでみようとクリックしたら、もうあの記事はありませんでした。

理解できなかった部分がちゃんとわかりました。
詳しいお知らせありがとうございます。


なお、事後承諾になりますが、
top記事からリンク張らさせてもらいました。
それで、出すぎたこととは思いましたが
メールアドレスが公開されてましたので、
念のために、URLでアドレス隠しておきました。
勝手なことしてごめんなさいm(__)m

投稿: ぴあの | 2006.11.07 23:34

ど~も、中国の拓哉君のファンですけど、たまたま、このHPを覗いたが~~

「華麗なる一族」の上海ロケが始まったのは11月3日、拓哉君は4日から参加。「上海ロケ」と言っても上海の街中でロケするではなく、正確に言うと上海郊外のある撮影所を借りて撮影しました。

撮影所の中で一本道の30年代風上海のの街が作られています。道路の両サイドに昔の銀行や店やビルがあって、今回はもちろん看板とポスターなどは全部日本語に変えて、道は70年代の日本風景になっています。街以外に撮影用の教会と工場と別荘もありますが、今回の撮影は殆ど道路のシーンでした。

ちなみにこの撮影所は観光地でもあります。人民元50元のチケット代を払えば誰でも入れます。撮影の時一本赤い縄で撮影範囲を示していますので、チケット買って赤い縄の外に立てば、声を出したり写真を撮ったりなど迷惑行為しない限り、少し離れた距離で撮影風景を見れます。

上海の、そして中国各地から駆けつけてくれた拓哉君を愛しているたくさんの方々がエキストラ出演しました。
物創りをしている時の木村拓哉君は素晴らしかった。

投稿: lin | 2006.11.07 20:07

ibibさん、こんにちわ、
いつもコメントありがとう。
さすが本国の情報、早くて詳しいですね。
上海のファンの方とてもうれしかったみたいで・・・。
そりゃあそうですよね。
私たちみたいなテレビではしょっちゅう見てても
拓哉君目の前にするとキャーー!! ですものね。

投稿: ぴあの | 2006.11.06 15:40

こんばんカレー^^

ただいま重かった自分だったんですけど^^今の上海って、実は、こっちも知らなかったんですね。なんか、TBSはね、上海の撮影所となんか、何回も共同作業っていうかあったみたいで。。。撮影場所はワープステーション江戸みたいな感じかな、昔の風景、町を再現している所、普通に観光客も入れるんで、拓哉は、今度、ファンに大満足させたらしくて、、、笑顔最高って、そして、拓哉の目とあったら、殺傷力あるっていうファンも結構おるんですね。


ありがとうぴあのさん!

投稿: ibib | 2006.11.06 02:59

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