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2006.11.18

木村拓哉のWhat's up SMAPレポ(ワッツ)(2006.11.17)

♪ハッピーバースデーオーレー
ハッピーバースデーオーレー
ハッピーバースデーオーレー
ハピバースデーディアーオーレー
ハッピバースデーオーレ♪
ゴーン

いやぁフルでいきましたね
さみしく1人
はじめてしまいました
今日のワッツ

え、先日11月13日に34歳になった
ボクなんで
たまにはこんなまじめなメッセージでも
読んでみたいと思います

木村君コンバンバン
ついに34さいですね
おめでとうございます
>ありがとうございます
「華麗なる一族」があり、
さらにいろいろなお仕事が待っている
かと思いますが
1年前の自分、5年前の自分、10年前の自分と比べて
今の木村拓哉はどうですか?
私は38歳ですが
今の自分は一年前の自分よりも好きなんです。
妻と母親もやりながら
ずっとやりたかった英語の勉強もはじめたし
(中略)
木村君は今の自分と過去の自分どちらが好きですか?
(後略)

メールが届いておりますが
うーん
あんまり考えたことないですけどね
今の自分と前の自分 
どっちが好きって言われてもなぁ
比べることは好きではないなぁ
ま、自分の中で

今本当にこのメール読んでて
かっこいいと思うものがかわってる
前は突っ張って意味のない反抗してみたりとか
ちょっとトゲトゲしたところ
部分がかっこいいって
前は思ってたように思うし
きっと思ってたと思うんですよ
でも今はねー
誰に対しても
ちゃんと目上の人
とか
自分に対する人にがいたとしても
その
自分に対する人に上下をつけたくない
それをつけることは
かっこ悪いって
今思ってる自分がいるんですよ

前はなんかそうじゃなかったような気がする
どっちが好きって
これが自分の中では
昔とは変わったような気がするなぁ
割と昔ありだったのが今なしだったりする

でも今が一番これすごいじゃないですか
これ理想ですね
ラジオネーム○○さん今の自分が好きって
すごいことだと思います。
オレはどうだろうなぁ

思えてるというより
思いたい思えるように
きっと毎日過ごしているんだろうなっと思います。

僕が生まれた1972年という年は
けっこういろんなことがあった年で
まあ、映画にもなっています
連合赤軍の浅間山荘事件とか

アメリカではウオーターゲート事件とかね
あと、田中角栄さんが総理になったのもそうだし
そして ロックンロールというか
ロックミュージック至上
もっとも有名な曲といわれても過言じゃない
この曲も生まれたのも1972年なんですよね
この曲さぁギター買ったらとりあえずやるよね
オレもやりました

曲 Smoke On The Water / ディープ・パープル

このカッカッカッっていう
これやりたくなるもんね
ふふ
ギター持ったら
いや、思い出すなぁ
中学校3年ぐらいですよ
男闘呼組のメンバーが
使ってただろうギターが横においてあって
やべえさわっちゃぉうかなって言う時に
ジャジャジャッとかやってたら
「おい、何やってんだお前」
「すいません」って感じでしたね

えー今現在私木村拓哉が撮影中のドラマ
「華麗なる一族」っていうものがあるんですけど
その作品は僕が生まれた年の
次の年1973年の原作なんですね
本当に自分が生まれた次の年の
小説ドラマ化に参加するっていうのは
そういう風に考え直すと
ああすげえなぁ っていうか
自分らが生まれた年から何年後とか
自分が生まれる年から何年後
何年前っていうのは
本当にこうだったの?っていう
不思議な感覚にはなりましたよね

ま、この華麗なる一族
1975年におこった
太陽銀行と神戸銀行の合併という
事実というか
現実の話がモデルになった話なんですけども
みなさん知ってますかね?

太陽神戸銀行って昔あったんですけど
太陽銀行はそのあと
太陽神戸三井銀行
になって
そのあと さくら銀行になって
んでさらに住友銀行と合併して
三井住友銀行になったんですけどね

そこら辺の話
正直あまり詳しくない自分ですけど
んで
原作ではその銀行の頭取のお父さん万俵大介
って方が
原作の方では主人公なんですけど
今回そのドラマ化するにあたって
その息子の万俵鉄平っていうね
僕がやらせていただいているキャラクターなんですけど
そのキャラクターが ちょっとスポットをあてて
違う角度の「華麗なる一族」を
やってみようではないかということに
今なっていますけどね

財界のだったりとか
政治の世界だったり
財閥家に生まれた自分だったり兄弟たちだったりと
いうものが
閨閥といういわゆるコネクションですよ
コネクションをいかにつかって

けっこうねぇ
そうだね
難しい言葉出てくるよね
最初なんだかわかんなかったかね
台本
なにこれ
閨閥結婚? とか ふふ
わりと今回辞書ひいてますからね
言葉もむずかしいんですよ
ふふふ

和歌山県の方からメール
すごいテンションですね

拓哉キャプテンコンバンバン
テレビの世界の拓哉君に教えてほしいことがあります。
テレビを見てると よくバラエティ番組とかで
芸人さんたちがこれ編集で使われないよ
とか あんなにしゃべってたのに
編集されてたとか言ってるんですけど
編集って誰が決めるんですか
ディレクターさんですか
本人に相談なく編集されちゃうんですか?
拓哉キャプテンもあんなにしゃべったのに
編集されてるよ
なんて思ったことあるんですか?
教えてください
って書いてありますけど

まず、説明しましょう。
テレビにおけるっていうか
そもそも編集っとは、どんなものか? と
じゃ 僕なりに例をとって説明させていただきますと
えー、うちのスーパーマネージャー福島君が
出演するAVがあったとします

撮影の時は実際は前ギの時間が1時間
本番が3分 だったと
実際の映像としては
収録としては
でも
これを、編集することによって
前ギをなんと1分に変えてしまい
そして、本番が3分という
そのパッケージにしたとします

そうすると不思議なことがおきるんですよ
福島君は
あっ
あの人ソウロウじゃないんだなって
なるんですよね。 ごーん
ストーリーとしても
これ例が悪すぎたとは思うんですが

でもねこういうことなんですよ
映像作品の編集っていうのは

僕がやらせてもらっているものだと
「SMAP×SMAP」の場合でだいたい
そうですね
ビストロスマップっていうコーナーを
3時間ぐらい収録したものを
20分ぐらいに編集してるじゃないですか

ホストのコントとかでも
30分強ぐらい収録したものを
約半分以下
13~4分ぐらいに編集してるから
この世界に入ってというか
こういうね
ものづくり初めて編集というものを
意識し始めたのは
何の頃だろうなあ?
一番最初の頃は
生放送っていうのが主流だったから
「お前何やってんだよ」
やったあとに怒られてましたね

お前な生放送だぞ
その緊張感って言うのは今でも
最近経験したのが生放送でしたら
今でも生放送と聴くと
クッってなりますものね

おれ生放送だと口数少ないもん
フフフ

危ないから
危険だから
ま、編集っていうことは
まもちろん
ディレクターがやってるから
自分がやるわけじゃないしね
デイレクターの判断でやるもんだから
その編集する方のカラーだったり
判断で
きっと編集ということになると思うんですけどね
悔しい思いしたとか
そういうのは僕はないですね
あんまり
任せてるから

たしかにそのアイドルキックオフとかさ
夜中5時間ぐらいやってるのに
20分ぐらいになるよ
なるけど
でも、そこをどうだこうだっていう気は
僕は全然ないし

だってそれぐらいの時間要さなければ
みんなが見えるものって
できないわけじゃないですか
それは全然そこに対しての
「なんだよ」
って気持ちは一切ないですね

「さんタク」なんか
よくあるんですけど
正直
今年でもそうですけど
4日収録したんですよ
そん中で
さんまさんと二人で宿に泊まって
うちらが泊まったりしたら
どういう会話になって
どういう時間が流れるんだろう
っていうことにもなって

カメラも
ちっちゃいCCDカメラだったり
なんだったりを
本当に使いまくって
部屋の中にね
石垣島の旅館で撮影したんですよ

もう2人が普通に寝ているところも
きっと写ってると思うんですけど
全部それカットされてましたからね
全くなかったから
オンエアー上は
みんな覚えてるかな?

たぶんこのワッツでも話したと思うんですけど
さんまさんと

泊まって
こんなことがあって
おもしろかったぁって
事前予告したにもかかわらず
全くオンエアーにはなかったという
けっこう楽しかったんですけどね
当事者としては
すごい楽しい時間だったんで

あれ? って思ったんだけど
でも
え? あそこ使われてないの? とか
あそこ全部カット?とかいう風に
そこで
おいおいおい何でそカットなんだよ
って言うのは
僕はないですね。

だって
映画とかでも全然それはあるし
まあ、「2046」の場合は
まあ、これは特別なケースだと思いますけど

タイに行って
オレの共演者が象でした
という話をワッツで散々したにもかかわらず
お前、象ってどこに出てきたんだよ
って
タイの映像一切なかったもんね
あれはディレクターの判断
だからね

じゃあココで曲
もういっこ1972年の曲いってみたいと思います

曲 Tumbling Dice / ローリング・ストーンズ

あとやっぱそうだなぁ
すごく大きいのは
そうだそうだ
これ忘れてた

要はその
えー、
ドラマの
出てくる登場人物
映画の中に出てくる登場人物

レストランで食事をしますという
シーンがあるとするじゃないですか
そうすると
その人たちの会話

現場で存在してるんですけど

周りのエキストラさん
絶対しゃべってないんです
あの
撮影現場で
これまた不思議な光景なんですけど
ナイフ、フオークの音だったりとか
まあ、
実際に会話してるであろう
周りの人の声だったり

その場に存在しちゃうと
編集するときに
その音がつながんなくなっちゃうから
周りの人は無言で
しゃべってる風に
しゃべってるようにしていてくださいとか

「プライド」のホッケーシーン
あれは強烈ですよ
みんなウワーってつって
客席は盛り上がってるかのごとく
あれは一言も誰も発してないですからね

歓声は後でみんな編集の段階で
出されているものだし
その背景に流れてる音楽
現場では存在していない
そういうのも編集で出されているわけだし
お化粧に近いかもしれないですね
そう考えてみると
編集っていうのはね

えー先ほどから編集、編集、編集っていうね
自分なりに答えが出たのは
きっとその、
編集っていうのは化粧じゃないかと
メイクアップすることが
編集っというものなんじゃないかという風な
考えになってきてるんですけども

編集といえばその集大成が
僕の誕生日11月13日に発売されましたね。
あのDVD「一分」っていうやつが

えーこちらはですね
映画「武士の一分」の
撮影中の78日間密着された映像をメインに
僕のインタビューとか
なぜかこのワッツのシーンまで
収録されてしまっている
1枚なんですけども
このDVDの監督のタカハタさん

このワッツの現場に撮影に来た時に
言ってましたけど
あのときたしか
1時間テープにして100本以上
もう収録していますって
言っていましたよね

1時間テープが100本以上存在したにもかかわらず
みんなのところに届いた映像
DVDっていうのは
大体2時間ぐらいでしょう
DVD1枚で
1/100
もしくは2/100ぐらいですね。
だから採用率としたら
ほんと1~2%との
パーセンテージになるんですけども
すごい難関だね これは
そう考えると

僕さぁ、現場にはいるけど
編集所にはあまりいったことない
もちろん行ったことあるんですけど
なんかねぇ
やっぱ、独特の空気が流れてますよ
よくねぇ、
ドラマの撮影とかしてて
あのぉ
言うんですけど
編集所の人が
一番最初のお客さんなんですって

現場で撮影するでしょう
で編集所で
撮影された映像が届いて
編集所でそれ編集されるらしいんですけど

編集マンっていう人が
撮影現場にはいない人が
一番最初にその映像見て
おおースゲェとか普通に言ってるらしいんですよ
その人が一番最初のお客さんで
それをより良くするために
編集を重ねていくって
いうことらしいんですけど

その今回のDVD
「一分」なんですけど
ま、そもそもそういうの作りませんか?っていう
提案が
撮影を始める前にあって
知らない人じゃないし
タカハタさん自体が
僕はすごく信頼を置いている方なんで
タカハタさんがやってくれるんだったら
別に何をしてくれてもいいですよ
っていう
スタンスではじまったようなもんだったので

そしたらもうタカハタさん的に
いろんなことを考えてくださって
せっかくだから
「木村さん、日記書いてみませんか」
とか言われて
「日記? いや、どういうあれですか」
「いや、もういいですよ、一日、一日、
木村さんが思ったことを走り書きでもいいんで
書いてみたらどうですか」
だから
「じゃあタカハタさんが言うんだったらやってみます」
とか
「撮影終わりに毎日一言コメントもらっていいですか」
って言うから
「タカハタさんが言うんだったら、はい、いいですよ」
っいう感じでしたね。

で、実際問題ホント忙しい方でしたし
慎吾の「スマステーション」に関しても
毎週生でやってる方なんで
まあ、
それこそあと、うちの草なぎがさあ
番組もやってくれてたりしてるじゃないですか
ホントに忙しいディレクターなんで
大丈夫なのかなぁと
思ってたんですけども
本当にできる限りの範囲で
撮影現場にも足を運んでくださってたし

タカハタさん自体ディレクターじゃないですか
監督やってる方だから
タカハタ本人も言ってたんだけど
いいのかなぁ
って言ってたんですよ
山田監督の現場にね
オレなんかがカメラ持って入ってもいいんですかね?
って言ってくれてたんですけど

でも山田監督自体も
そういうのおもしろいねって ってことで
受け入れてくださって
それで成立したんですけどね
それにしてもいろんなところ撮っていたなっと
フフフフフフ

見返すとね
あとでものになって見返すと
ほんと思いましたけど
実際に見させていただいて
思うのは現場を振り返ると
タカハタさんの目線
タカハタさんの尺度というのは
こうやって物見てるんだなとか
あとそのDVDの映像として
ばぁと流れてきて
最後どういう風に終わるんだろうって
ボク思ってたんですけど

最後のね
終わり方がね
なんか
あっ、タカハタさんがボクを見たうえで
僕を見てくれたうえで
こういう風にピリオドを打ってくれたんだって
いうのはうれしくなりましたね。

あの DVDこういうものになってたんだ
その 映像としてとか
物として物質として
うれしいんじゃなくて
ああ、この人って、
自分をこういう風に見ていてくれたんだっていう
ああ、うれしかったなっていう
そういう高揚感っというか
なんか、
タカハタさんから誕生日プレゼントいただいたような
そういう感じでしたね。

ありきたりな言葉ですが「ありがとう」
100時間以上の素材をDVDにまとめてくれたんですからね
改めて「タカハタさんありがとうございます」

聴いてください

曲 SMAPで「ありがとう」

えー今話しました
DVD「一分」っていうのがね
発売になったんですけども

そん中で自分が人生経験の上で
剣道やらしてもらってきたんですけど
やってきたんですけど
そんな自分があるからかもしれないけど
剣道着 着て
稽古しているシーンが
要所要所に出てくるんですけど
あのシーンとか好きですね
なぜか今武道にスイッチが入ってるんですよ
再び

今回「華麗なる一族」の
プロデューサーだったり
アシスタントプロデューサーのだったり
みんなねぇ
話すと言いだすんですけど
「あっ、僕も昔やってたんですよ」 とか
割と自分の周りに剣遣いとかいたりして
けっこう話し込んじゃったりするんですよね
「華麗なる一族」で上海に行ってるのにも
かかわらずで
武道の話してたりとか
あのシーン好きだなぁ~。

あとあのDVDの中で要所要所
僕あの刀を
ヒュッヒュッヒュッって
振ってるシーンがあるんですけど
あれはですね
剣術指導をしてくださいました
ミノワさんって方がいらっしゃるんですけど
その方の所有の真剣なんですけど
そちらを
「木村さん、やっぱり、真剣の本当の重たさと
本当の風を切る感覚を味わっていだけませんか?」っ
ていうアドバイスもいただいて
んで、はじめてホンミをああゆふうな形で
振ったりとかしているんですけど

本当に あのぉタカハタさんの
ピリオドの打ち方ねぇ
まさにそういう空気というか
空間だったんで
おおーって思いましたねぇ。
この一分っていうDVDを
タカハタさんがプレゼントをしてくれた
作り上げてくれたものを見ると
本当に思いますね

ちょっと時間ができたら道場通いたくなります。
なりました。
探してみようかなってちょっと真剣に思っています。
時々通える道場を。

曲 ステイゴールド/スティービーワンダー

あとあの「パーセンテージ」っていう
写真集もDVDと同時に
13日発売になってますが
僕の好きなフォトグラファーの
アカギシンゴさんと一緒に
ダーって撮ったものだったんですけど
そうだなぁ持ち歩いて
そのスタッフにもう1回会ったら
サインしてもらおう
みんなの
これ山田監督にもサインしてほしいな。
ハハハ

話が違ってきますね
すいません。

いろんな感想メッセージお待ちしております。
えー番組公認HP
「WHAT'S 海賊団」掲示BANGから投稿してください。
「WHAT'S 海賊団」の掲示BANGのアドレスはこちら
http://www.tfm.co.jp/what-s

そういえば
この間ドラマ「華麗なる一族」の
いろんなことが発表になりました。
すげぇキャストでしょ。
でしょって
自分で言うのも変ですけど
前にワッツでちらっと言ったと思うんですけど

あの出演者陣の中で
アノ全員がそろってなかったんですけど
万俵家の集まる中で
「どうですか?一度華麗なる一族の番宣かなんかで
ポークデス、チキンです、僕たちカレーなる一族です、
って言って見ませんか?」
って
あの人たちの中で言ってみたオレって
けっこう勇気あったと思いません?

そん時は北大路さんとか
鈴木京香さんだったりとか
原田ミエコさんだったり
長谷川京子だったり
山本コウジさんだったり
中村トオルさんだったり みんないたんです。
誰もなんか割りとなんか
「何を言ってるんだい 君は」って
いう空気でしたね

けっこうね
ドロドロした話なんですけど
明日もドロドロしてきますよぉ。
楽しみに待ってほしいと思います。

それでは来週のこの時間までワッツアップ!
って言うことで木村拓哉でした。

☆…smap…☆…smap…☆…Smap…☆…smap…☆

メールは一部省略させていただいています。
誤字脱字お許しくださいねm(__)m


%(パーセンテージ)木村拓哉写真集 -武士の一分-

 


一分 TAKUYA KIMURA DVD

   

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コメント

つぃかこさん、こんばんわ
コメントありがとうございます。
いえいえ、お役に立ててうれしいです。
テストがんばってくださいね(*^^)v

投稿: ぴあの | 2006.11.19 19:24

この前のワッツを聞き逃してしまったので、こういうレポを書いて下さると助かります!(●^o^●)
内容がよ~く分かりました(^^♪
ありがとうございました(*^^)v

投稿: つぃかこ | 2006.11.19 13:59

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