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2006.12.16

木村拓哉のWhat’s up SMAPレポ(ワッツ)2006.12.15

ワッツレポ 2006.12.15

年末ですね~。
そうですね~
北の国からの作者は誰ですか?
くらもと そうですね ゴーン
そうですね

ごめんね
この間ね~
僕は、「華麗なる一族」っていう
来年からスタートする番組の撮影で
北海道の富良野ってところに行ってみたばっかりで
氷点下を経験してきてちょっとトークが変になっています
北の国からって作品が富良野だったじゃないですか
僕ね正直富良野が好きになりました。
飯はうまいし
ごめんね富良野トークになりそうなワッツなんですけども

まずはこの時期らしいこんなメールからいってみたいと思いま

す。

埼玉県の人からメール
キャプテン、クルーのみなさんコンバンワッツ。
最近はメールでアケオメを伝える人が多いですが
私は年賀ハガキを出しています。
みなさんはハガキ派ですか?
それともメール派ですか?

メッセージ着てますけどもぉ

早くない?
でもこういう話すんの
早くないの?
もうそうか あともうちょっと
俺ら紅白歌合戦もひかえてるし

もうやっぱりお年賀メールって言うのは
年賀状より全然多いですよね
年を明けてあの瞬間
ここ数年はNHKの楽屋で
衣装から私服に着替えてる最中なんですけど
新年を迎える瞬間って言うのは
紅白の終わったあとなんで

NHKからお疲れ様でしたぁって
帰りの道の中で
いろんな人からメール着てるぅって感じで
見ますけどね

誕生日とかオメデタメール
っていうの、今年もいっぱいいただきましたし
笑ったのはね~、
今年の2006年
の11月13日
僕木村拓哉が34歳になった日の
34才の日を迎えた
先着1名
誰だったと思ういます?
これ本人にも言ったんですけど
一番最初におめでとうございます
っていうメールを送ってくれたのは
着信履歴2分後でした
あの0時2分っていうデーターが残ってますけど
今「華麗なる一族」で共演してもらっている
山本コウジくんでした。
「おめえかよ」って思ったんですけど
返信メールには
見事先着1名 おめでとうございます って
逆におめでとうみたいなメール送り返したんですけども

年末年始みんなも忙しいと思うけど
俺ねぇ、
けっこうすごいですよ
南は上海から、北は北海道 富良野まで
ドラマの撮影ガンガンやってますからね
ということで
今日のオープニングこれで気合を入れて行きましょう。

曲 夜をぶっとばせ / ローリング・ストーンズ

子供の頃正月に向けて年賀状書いたときもあったんですよ
その時は

そん時は
十二支ありますよね
干支
あのイラストを1枚1枚描いていたのを
覚えていますね
また、それが丑年だとするでしょう
そうするとね
なぜか
普通さぁなんかこう
牛がたたずんでる姿を描くでしょう
じゃなくて
これうちの親父のアイディアなんですけど
後ろ姿なんですよ

なぜ後姿を描いたのか
今思い返しても思うんですけど
真後ろから
あの見返り美人風とゆったらいいかな
干支十二支ありますけど
あの分全部あるんですよ一度
ほんでこれは1回まとめとこうよって言うことで
一枚の紙にすべての干支の真後ろからのイラストを描いて
額にいれて家に置いといたことがありました。
そんな変な家でした。
残ってないのかな?
あれ
今度親父に聞いてみよう

「まだ持ってる?」 つって
持ってたらあれほしいな
けっこう好きだったんだけど
俺も最近年賀状書いてないですけど
確かに考えてみればメールで年賀の
こう挨拶っていうのどうなの? って思いますねぇ。
年賀メールなんてもらっても
気がメール ゴーン

なんてねしみじみしたところで
木村拓哉のワッツアップ
サポーテッドby Nikon

さ、、独り言が終わったところで
こんなメッセージ行ってみたいと思います

福島県の人からメール
拓哉キャプテンおばんでガンス
「武士の一分」見ましたよ

>ありがとうございます

拓哉キャプテンはワッツらしい感想を待ってますって
言ってましたが
私にはそんな感想見つけられませんでした。
今日はキャプテンに話してほしいことがあって
メールしました。
今回の映画「武士の一分」の
スタッフについてお話をしてください。
これまでも、この間ワッツで怖いって言ってた
カメラマンの長沼さんとか
何人かお名前を聞きましたが、
詳しくたくさん教えてほしいです。
そういうお話聴いたら次に見るとき
ますます楽しくなると思うんです。
キャプテンお願いでガンス。

「武士の一分」スタッフについて聞きたいと
ほ~ん なるほど、
じゃあ、今日はこんな感じでお話しますか
「武士の一分」ヒット御礼映画「武士の一分」を裏で支え
作り上げた一棒を持ったスタッフ列伝

略して「武士の一分」スタッフ

これ最初から略せよ
いいじゃんもうこれ最初から
「武士の一分」スタッフだけで
何でこんな長いタイトルだったんですか
読んでてびっくりしたよ
ええ 
ま、今回「武士の一分」
僕ら出演者はテレビとか雑誌とか
あと映画の舞台挨拶とかで色んな話を
させていただいてるんですけどもぉ

そして監督山田洋次監督にも
もちろん、スポットは当たってます
でも映画っていうのはそれだけで
できてるわけじゃないんですね
本当にたくさんの大勢のスタッフが
その現場にはいてくれてるわけなんですけど
総勢何人ぐらいなんですかね?
100は確実ですね
僕個人的に愛用している
寒いロケとかそういうときに愛用している
インナーがあるんですけど
それをですね 
ちょっと、ロケ 大井川の決闘に行く前に
これスタッフ全員に差し入れしたらどうかなぁと思って
そんときに発注した数が
確かね~
120~30だったんじゃないかなと思うんですけど
主にスポーツ選手が愛用しているインナー
インナーというえウエアーなんですけど
これ、すごく暖かくていいですよっていって
今「華麗なる一族」でも
割とそちらのほう愛用させていただいてるんですけどもぉ

てゆうか映画 本編が上映されて
エンディングのスタッフロールってあるじゃないですか
あそこだけで正味3分ぐらい
ありますからね

ま、今日は短い時間なので、
もちろん全員のことは紹介できませんが
できる限り話していけたらなと思っております。

まずはシホのメッセージに出てきた
この人から行ってみましょうか

キャメラマン長沼ムツオさん
ムツオさんなんですかね
オレ 六さん六さんって
現場ではみんなから言われてましたけど
通称六さんなんですけどね
名前のムツオのムツって言うのは
数字の漢字で 数字の六って書くんですけどぉ
山田組のキャメラマンですが
藤沢周平三部作
「たそがれ清兵衛」「隠し剣鬼の爪」
そして「武士の一分」全部撮影は六さんですね
日本アカデミー賞の撮影賞も受賞されている
ホントに名キャメラマンですけど

この番組の中で僕もちらっとこの間
怖いっていう風に言っちゃったのかもしれないけど
無駄に怖い人じゃないですよ
っていうか
怖いんじゃないですね
仕事に対して厳しい
自分にも厳しく周りにも厳しいっていう方で
一緒にマージャンとかさせていただくとねぇ
もう、ほんとムキになっちゃうぐらいの人なんですけど
またね
一緒に監督ともお仕事されてるからかも知れないですけど

監督が
「次のカットね、こうゆう、こっからこうレールで
こうやって、やるんですねぇ、やるんですよ、
じゃあ行きましょう」って
撮影するんですけど
六さんの中で 
いや、このカットはいらねぇだろうって思うと
みんな思ってもやるじゃないですか
監督がそういう風に言ってるから
六さんも一応撮影はするんですけど
ガンガン言いますからね
口に出して
「いらないよね~、木村君このカット ね同思う?」って
監督の横にいる俺に言われて
ん? ん?
俺どう答えればいいんだよって
思ったりもしたんですけど
すごいはっきりとされてる方なんですよ
全力を感じるんですよ
キャメラを覗く姿勢だったりとか
アングルを決める目つきだったりとか
一つ一つが全力なんですよ
だから全力出すしかないじゃないですか
こっちも

今ね~
頭に思い浮かべても
すっごくね~
毎回 僕 顔がほころんじゃうんですけど
完成披露試写とかさ
こないだ六本木であった
東京国際映画祭のイブのパーティとか
みんな来てくれたんですよ
主要スタッフが
そん時にねぇ
遠目で
何も言葉ないんですけど
六さんとかがグラス片手に
ポンっていう感じで
ほんと言葉ないんですけど
言葉ないんですけど
目でしゃべってくれる
遠くの方からポンっていう感じで
言ってくれるねぇ
あのやさしい目がすっごい印象的で

クランクアップの時はね~
それこそあの完成披露試写の時の
パーティの時だったりとか
ちょっと遠巻きにポンって感じの
あれと一緒で
なんかね
怖かった学校の先生が
卒業式の時に何にも言わないで
笑って見送ってくれる感じってあるじゃないですか
わかる?
このフィーリング??
まさにそんな感じ

言葉はないんですよ
言葉はないんだけど
目をちょっと見開いた感じで
笑って
力の入った握手だけをして終わったっていう
本当にありがとうございました
感じなんですけども
「武士の一分」裏を支えてくれたスタッフ
1人渋い兄貴を紹介したところで
ここでこんな曲にいってみたくなりました

今話した六さんは
きっとこういう生き方をしたんじゃないかなと思います。

曲 My Way / フランク・シナトラ

メッセージだったりぃ
映画を見た感想でけっこう多いのが
三村新之丞の目がよかったっていう
メッセージがすごく来て
いて
それに対しては本当にうれしい限りなんですけど
あのねぇ、
思うけどねぇ、
間違いなく
これは
スタッフのおかげですね
まあ、六さんもそうですけどぉ
何度言われたかわかんないですからね
それこそあの開眼状態で
目を開いた状態で
目が見えてない
まあ、毒にあたってしまって光を失った後の
シーンを撮影しているときとか

自分なりに色々やってみるんですよ
そうすると
六さんがこう覗きながら
あーそっちじゃねえな とか
そっちに目線送ってると見えてる感じしちゃうな
とか、
ストレートに うーん
色んな意見を投げかけてくれたりとか
してくれましたね~、ホントに

一番多く助言してくれたかもしれない
その、目が見えてない
って言うことを表現する上で
自分もいろんなことやってみるんだけど
それに対しては
ホント、アドバイスしてくれましたね
六さんが

キャメラマンノ人ってさ
一番最初のお客さんじゃないですか
ある意味
それがちょっとうれしかったかな
逆に六さんがこう真剣に全力で見てくれるっていうのは
本当にうれしかったですね。

東京FMをキーステーションに全国38曲ネットで
お送りしてます 木村拓哉のワッツなんですけど

じゃあ今日は
武士の一分」ヒット御礼映画「武士の一分」を裏で支え
作り上げた一棒を持ったスタッフレツデン
略してスタッフ ゴーン

これ略しすぎじゃないですか
わからないですよ スタッフって
何の話だかわからないですよ

え~、さぁ
「武士の一分」の裏で支えたスタッフ
続いてはね~
迷うなぁ
誰にいこうかなぁ
照明のナカツさんもいいんでけど
かなり熱い人で

いっぱいいるんですよ
いっぱいいるんですけど
続いてはですねぇ。
この人も絶対欠かせません。

剣術指導のミノワさん
この人はもうホントにやばいです
12月1日の映画公開日あったじゃないですか
あん時に
ちょっと軽い乾杯の席みたいなのがあったんですよ
松竹の方が用意してくださって
で、挨拶とか僕させてもらったんですけど
ミノワさんと目が会ったとき
ちょっとぐっときましたね
あの
映画を撮影する上で

まそれこそ六さんみたいに撮影部がいたり
監督をはじめとする演出部がいたり
録音部があって照明部があって
美術部があって製作部があって
僕ら出演部があって
それで映画は撮れるんですけど

剣術に対して
今回はすごく気持ち的にウエイトを
多く置いてた部分があったんで
たまたまね
幼少時代
てゆうか剣道の経験が僕あったので
すごくねぇ 
支え
なんか、気持ちの面でも
実際にね
剣術のいろんなことに対してもそうだったんですけど
支えになってくれた人だったんで
大勢の中に
ミノワさんを見つけてパッと目が会った時
やっぱちょっとは
個人的にはぐっとしちゃって
「ありがとうございました」
そのときも言わせてもらったんですけど
握手して

ミノワさんてね
現在もセイシン館っていう道場の
館主をやられてる方なんですけど
山梨で道場開いてるらしくて
今度暇があったら
防具持って
そこ1回おじゃましたいなっていうぐらいの方たでしたね
まああの
山田組が撮影してきた
「たそがれ清兵衛」だったり「隠し剣鬼の爪」
ま今回の「武士の一分」も含め
三作品にはすべて
箕輪さんは携わっている方らしいんですけど

真田広之さんにもだから剣術をね
指導した方なんですけど

ミノワさん本人もおっしゃってたけど
僕みたいにね
剣をやっている人間
剣術やっている人間が
映画の現場っていうのに
いるのはすごく不思議な気がするんだけど
でも、携わらせてもらえるって言うのは幸せだし
幸せに思えるしぃ
こういう考えを持つ人
だったり
こういう表現する人とぉ
いろんな話ができて本当に光栄ですって
言って下さって

最初は挨拶程度で終わったんですけど
次の日に
東京のねぇ、
有名な道場があるんですけど
そこにねぇ、
連れてってくれたんですよ
そっちの方で
まあ、木村さん剣道やってたって聴いてますし
軽くやっぱ撮影に入る前にちょっと経験しておきませんか?
剣道って言うのもそうだし
目が見えないって言うことも
ちょっと体感しておきませんか?
ってミノワサンがアドバイスくれて
それで目隠し稽古
体感させてもらったんですけどね

厳しいですけどね
目隠し稽古した時に
こっち目隠ししてるんですけど
って、言いたくなるぐらい
ボコボコに打たれましたからね僕
そん時に また負けず嫌いのボタンを
ちょこっと押してくれたんで
DVDにはなかったのかな?
DVDにははいってなかったかもしれないですけど
僕ね
ミノワさんから目隠しした状態で二本取ってます。
それがね、なんか
自分の中で変な魅力に取り付かれたというか
やばい、これ、そうなんだこういう心境っていうのは
存在するんだってなって言うのを
感じさせてくれたし
まあ、打たれもしましたけどボッコボコに
ミノワさん僕見えてません。
って言うぐらいに
ホントに打たれましたよ

そこでちゃんと打ってくれる箕輪さんに
ほんと感謝していたし
そのぉ現場でも
僕クランクアップを迎えさせていただいたのが
大井川の果し合いのシーンでクランクアップしたので
もちろんその現場にもミノワさんいてくれて
またねぇ
その熱さが大好きだったんですけど
映画を見てくれた
「武士の一分」見てくれた人の中
見てくれた日とはは
この話をしてもわかると思うんですけど

オガタケンさんが演じている
僕のあのぉ
剣の師範がいまして
でぇ、その道場に
一度稽古してもらうシーンがあるんですよ
で、そのときに握った木刀
その木刀ってあの
ま、一応年代を意識してちょっと太い
握りも太い
本当にこう力が必要とされる木刀だったんですけど
まあ、庭先で木刀を振るシーンの木刀もそうだったんですけど

その木刀にね
漢字で “剣友”
剣の友と書いて
剣の兄弟と書いて
木村拓哉さんへ
ミノワってちゃんと文字を書いてくれた
木刀を僕に渡してくれた
クランクアップの前日ですよ。
前夜。
撮影全部終わりますよっていう前夜に、
前の晩にぃ
僕のホテルのロケ先の部屋を
コンコンってノックしたんで
「誰だろう?」っと思って
「はい」 って言ったら
「ミノワです」 って
「どうしたんですか?」
カシャって開けたら
「これ受け取ってください」
って言って
んで
えー
「すいません 僕にもいただいてよろしいですか」って
言うから
僕もミノワサンが書いてくれたおなじ言葉を
ツカに書いて
木村拓哉からミノワさんへ
ってことで
こう
わた、だから
木刀一本ずつを分け合ったですけど

今でも部屋の
僕が普段台本読んだりタバコすったりしてる椅子が
あるんですけど
家のね
中に
片腕で届く場所にその木刀置いてあります。

今度あのぉ
いいよ、ワッツの
今度のワッツの時に覚えたら持ってくるよ
その木刀ね感動するよ
あれ実際にあま緒方さんの剣のシーンで使った
木刀なんですけど
そぉのね気持ちがすっごなんかいうれしくて

こういう風に自分を見てくれたって言うのが
すっごいうれしくて
ずっととってありますね
てゆうか、近くに置いてありますね。

曲 わたくし木村拓哉で「君がいる」

NikonD40 CM
最初のうちは写真を撮られるっていうことだっただけ
だったんですけど
撮ってくれる人側に回ったらどういうことになるんだろうな
っていう興味がわいてきて
本当に自己流で誰かに教わるってことなく
徐々に徐々に失敗を重ねて
これぐらいの明かりだったら
絞りはこれぐらい絞ったほうがいいのかな
そういうことを自分なりに経験して
撮っていったような気がしますけどね
気持ちは楽にいつも撮ってるんで
ま失敗したら失敗したで
それはそれで
ひとつの楽しみ方だなって
いつも思ってるんですけど
やっぱりいいわNikon

あのさ今思ったんだけどぉ
「武士の一分」のスタッフ紹介するぜぇ!
とかいって
番組始めたはいいけど
俺、盛り上がって話し始めて
まだ2人しか紹介できてないでしょう

百何十人いるんですよ スタッフ
おかしいなぁ
ほかにも紹介したい人はいっぱいいるんですけど
トコヤマさんの
曾我さんっていうシブーイカツラを
乗せてくれる人がいるんですけど
山田監督がもうちょっとここはね
綺麗にできないかなぁ
もうちょっと髪を整えてくれないかなぁ
っていうと
「何をいってまんねん」って
すごい渋い顔で
「だってアレでしょう、毒にあたって、3日3晩
寝て張ったんでしょうこの人は、そやさかい、
まげなんてこうやってねえ、こんなこういう感じですわ」
っていう

山田監督に対して全然トコヤマとしての一分があり
ちょっと後に引けないですよ そこはっていう
譲れない部分とかあったりして

ホントにね~、
そんな、熱い人がいっぱい現場にいたんですけど
どうしようかな?
今日もう時間ないでしょう
続きまたやる? じゃあ
近々勝手なんですけど
やらせていただきますでガンス。

映画「武士の一分」の感想も待っております。
メッセージは番組公認HPその名も
「WHAT'S 海賊団」の掲示BANGからよろしくお願いします。
「WHAT'S 海賊団」ののアドレスはこちら
http://www.tfm.co.jp/what-s/

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えー、ということで“What’s up SMAP!”
サポーテッド by Nikon
来週のこの時間までワッツアップ!って言うことで
木村拓哉でした。

☆…smap…☆…smap…☆…Smap…☆…smap…☆…smap…☆

いつものようにメールのHNは省略しています。

誤入力、聞き間違いなどあるかも知れません。
ご了承くださいm(__)m

 

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