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2007.10.27

木村拓哉の「What’s up SMAP!」(ワッツ)レポ2007.10.26

僕がこの世界に入って
ここまでやってこれたのは、あなたのおかげです。
あなたがいたから僕はここまで頑張ってこれたんです。
あなたが僕を大きく、温かく包んでいてくれたから
愛する「渋谷ビデオスタジオ」様 ゴーン(BGM ありがとう/SMAP)

てことで、こんなメッセージをひとつ紹介したいと思います。

東京都の人から
拓哉キャプテンコンバンワッツ
拓哉キャプテンにお知らせがあります、
キャプテン、前にワッツで何年後かには、
「渋谷ビデオスタジオ」がなくなっちゃうって話をしましたよね
こんなニュースを聞いたのでお伝えします。
今撮影されているフジテレビのドラマを最後に
渋谷ドラマスタジオが閉鎖されるそうです
渋谷ドラマスタジオといえば、
ワッツにもよく出てくる場所の一つですよね。
キャプテンの物づくりの思い出の場所が一つなくなっちゃうんですね
「渋谷ビデオスタジオ」思い出話、思いっきり裏話をワッツで
お願いします。

メッセージ来てますけどもぉ
そうなんですよ「渋スタ」こと
「渋谷ビデオスタジオ」がなくなっちゃうんですね
というわけで、今日はこんなワッツをお送りします。
さらば「渋谷ビデオスタジオ」
ありがとう「渋スタ」スペシャル

やばい、これ、今日来るかもね、俺、個人的に
泣いちゃうかもしれないですね
結構マジで。

「渋谷ビデオスタジオ」ができたのは、昭和51年1976年のことでした
そのころヒットしていたのはこんな曲です

これ、タイトルも今日のオープニングに
ぴったりじゃないかと思うんですけど
行きましょうQUEENで

曲 You're My Best Friend / QUEEN

いやぁ、ちょっと黄昏て、口笛なんかも吹いちゃったんですけどもぉ
僕が長い間ドラマの撮影でお世話になりました
「渋谷ビデオスタジオ」が幕を閉じてしまうという
あーちょっとねー
感傷にふけっちゃいますねぇ、
わたくし木村拓哉なんですがぁ
こうやって思い返していると、結構来ますね。
本当に涙が あのちょっと出そうなんで
泣く前にこれ、言っておきます

木村拓哉の“What's up SMAP!”
サポーテッド by Nikon
この番組は。。。

「渋スタ」って言うのは
そもそもは、渋谷にあったボーリング場なんです
それを、ボーリングじゃやって行けないってことになって
じゃなんにする? ってなって
わっ、じゃあテレビの収録スタジオにしたらどうだ
ってことで、リフォームされたんですよ
ボーリング場からスタジオに

俺的にはかなりお世話になりましたね。
僕は、ドラマの撮影が、すごく多かったんですけど
「渋スタ」はドラマだけじゃなくて「世界ウルルン滞在記」
なんかね、たけしさんの番組もあそこで撮っていた
あっ、これここで撮ってんだって、すごい印象があるんです
美術倉庫って言うのがあるんですけど
そこにぃ、自分がテレビで見ているセットが置いてあって
ウワッ ここで撮ってんだぁ って思って、
ということは
ビートたけしさんも「渋スタ」来てんだって思って、
すごい覚えています
会えたことはないですねぇ。

最後に「渋スタ」行ったのっていつかなって考えるとね
「西遊記」ですね これ
慎吾の「西遊記」の第1話のゲンロク大王っていうのが
いたんですけど
重い衣装を着て、なんかやったんですけど
あれが「渋スタ」最後になるんですね
2006年1月放送 だから2005年がラストになるのかな
行ったのは
その時は、これが「渋スタ」の最後なんだなぁっていうの
全然思ってないですからね

また来んだろうなぁ みたいな
そうだねぇ、あったねぇ、「渋スタ」終わりでこのワッツって言うの
そういうスケジュール幾度となくありましたね
よかったねぇ、
渋谷と半蔵門って距離的にも近いし
時間的な意味でもすごくよかったし
撮影終わった後の渋谷の街並みがねぇ、
すごい現実にねぇ、戻してくれるんですよ

そう渋谷、青山、赤坂、そして半蔵門に来るって
感じだったんですけど
フジのドラマ多いですね 「渋スタ」は
ちなみに、僕が出演させていただいたフジテレビのドラマはですね
だいたい「渋スタ」じゃないかな
「若者のすべて」はTMC使ってたような気がする 何回か
でも「渋スタ」もあったな
「そのときハートは盗まれた」でしょう
「あすなろ白書」でしょう
「若者のすべて」でしょう
「ロング・バケーション」「GIFT」「ラブ・ジェネレーション」
「眠れる森」「HERO」「空から降る一億の星」
「プライド」「エンジン」
あー、これ全部「渋スタ」ですよ

だから、あの「ロング・バケーション」の瀬名の部屋のセット
ピアノがあるあのセットも「渋スタ」でしたね。
「HERO」の城西支部も「渋スタ」
「プライド」のロッカールームとかね
あのカフェとかね
「エンジン」で言ったら 風の丘ホームの食堂ね
もうみんな あの
1スタ、2スタって言うのがありまして
1スタって言うのが1階にあるんですよ
で2スタって言うのは2階にあるんですけど
その1スタ、2スタ、両方僕は、あのぉお世話になったんですけど
雰囲気的にどっちもよかったなぁ

「渋スタ」って本当にねぇ、なんかこう
建物は古いし
そんな奇麗じゃないし
でもねぇ、なんか集中できたんだよなぁ
そっから始めたからかもしんないですけど、自分がね
スイッチが入った場所 って感じはしますねぇ、
「渋スタ」行くのもにもねぇ、
裏道があるんですよ、朝、
遅刻を絶対しないっていう裏道がねぇ あったりとか、
もうあの道とおんねぇと思うな
あんな細いとこ
すっげえ細ぇ、裏道あんの
でも、絶対時間内に行けるから
そこ使ってたんだけど

撮影している最中も、もちろん「渋スタ」印象的なんですけど
「渋スタ」の5階にリハーサル室があるんですよ
デッカイ、広い
撮影に入りますよ って前に
顔合わせっていう、作業があるんですけどぉ
みなさん、今回このメンツでこんな話を作っていきますので
よろしくお願いしまーす、みたいな
じゃあ、とりあえず、皆さんおそろいなので、
本読みなんかもこの後したいと思います

それがすごい俺印象的なんですよ
台本が自分のカバンの中に入った状態で
「渋スタ」に入ってっ行って1階でも2階でもない
5階のエレベータ押して
あのねぇ、
5階のねぇ、リハーサル室に行くまでの長い廊下があるんですけど
そこすごくいい空気ですね
始まるぞ っていう、
ここから何かが始まるぞっていうね
あー、そこないんだ
もうなくなるんだ

「GIFT」っていう作品でさぁ、
イマワノキヨシロウさんとかと一緒に撮影があったりとかすると
「渋スタ」の、2スタの2階ですよ、だから
スタジオ出てすぐのところがね、
コーヒー飲んだり、麦茶飲んだりお菓子つまんだりみたいな
スペースがあるんですけど
そこで、2人でギターでセッションもどきをさせてもらったりとか
「プライド」っていうね、ものをやっている時は
これも2スタだったんですけど
スタジオ出て、楽屋の前に長い廊下があるんですけど
その廊下のところで、
ホッケーがうまいブルースコーピオンズのチームメイトに
どういう風にやったらスティクがうまくさばけるかとか
パックをこういう風に浮かすことができんのかとかっていうのを
ずっと教わってたり
「エンジン」の時もなぁ
あの、風の丘ホームのシーンは
年齢も様々で、
キャラクターも様々な空間だったので
いやちょっと今意識がバラバラになってるなと思って、
それも2スタの長い廊下のところなんですけど
ちょうど1話の編集が上がったって言う風に
スタッフから聞いたから
無理言って、廊下のところに畳敷いてもらって
いや、集まる場所がないんですよ、
そうでもしなければ

んで、みんな、おんなじ所に座って
そんときに俺、焼き肉弁当差し入れして
そうすればみんな外にご飯食べに行かなくてすむじゃん
で、焼き肉弁当をみんなで食べようよ
で、その、食べる時に
編集がね、上がったっていう
1話のオンエアーを
みんなで見た方がいいんじゃないかなぁと思って
んで、風の丘ホームのみんなとスタッフと
監督ももちろんそうですけど
みんなで畳の上で、焼き肉弁当食いながら1話を見て
視線のなんかこう、矢印が同じ方向になったなぁっていう
すごくあの時ありましたね。

今日改めて調べて驚いたんですけどぉ
僕の大好きなこの曲、この名曲もですね
なんと、「渋スタ」が生まれた1976年の曲でした
これ、運命ですね、ここまで来ると、
エアロスミスでドリームオン

ふふふふふ
ボーリング場からスタジオになった年ですね。

曲 Dream On / エアロスミス

うーん、この曲合うね
「渋スタ」のテーマだな、ほんとに
だってこの曲と「渋スタ」も同い年でしょう
で、僕的には「渋スタ」って場所はまさにドリームオンなんですよ
夢をかなえる場所だし
本当に楽しい思い出がいっぱいありますね
よくあの、ドラマの撮影中に共演者とかが誕生日だったりとかすると
プレゼントをね、買ったりとかするじゃないですか
女性のね、出演者で、私明日誕生日なんです とか言われると
よく買いに行きましたねTバック
下着屋さんあるんですよ
「渋スタ」出て、東急ハンズのね、横をずっと歩いて行って
ちょっと下ったあたりの右っ側に下着屋さんあって
そこに、どうもって普通に入って行って
これと、これと、これと、これお願いします
「渋スタ」近くで俺、Tバック何枚買ったんだろうなぁ
そう考えると

東京FMをキーステーションに全国38曲ネットでお送りしています
木村拓哉のワッツ
今日はですねぇ、
さらば「渋谷ビデオスタジオ」
ありがとう「渋スタ」スペシャル

ってことで、お送りしていますが
ま、親愛なる「渋スタ」との別れを惜しんで
ここで、こんなの勝手に行ってみたいと思います。
僕木村拓哉が「渋スタ」と聴いて思い出すことベストスリー
僕が「渋スタ」こと「渋谷ビデオスタジオ」に
出入りするようになって早15年
その間には、本当にいろんなことがありました
そんな中から、今日はですね
特に印象深いエピソードを、3つぐらいご紹介して
「渋スタ」とお別れしたいと思います

これ絞りきれっかなぁ3に
じゃ、まずこちらいきましょう
第3位は
これ「渋スタ」でスタートしたんですよ
納豆カレー
僕の中で、納豆カレーとの出会いの地なんですよね
「渋スタ」って言うのは
1階の喫茶店があるんですけど
バイトをしている男性がいまして
男の子
ある時僕に、木村さんって納豆好きですよね
納豆コンビニに買いに行ってくれた上で
そんとき俺がオーダーしてたのはカレーだったんですよ
カツカレーだったんですよ
カツまで乗ってた
オーダーしてんのカツカレーだし
そこに納豆持ってこられても困るよって思うんだけど
コンビニ行って
近くにローソンがあるんですけど、
そこまで買いに行ってくれて、
待っててくれた、その気持がうれしいじゃないですか
なので、もうこれいっちまおうと思って
カレーのそのね
ルーがかかっている茶色のゾーンではないゾーンに
白いライスのゾーンに納豆乗っけたんですよ
よし、もう今日は納豆食べて、カレー食べて
ふたつの食べ方をするつもりで、
ワンプレートに乗っけたんですけど
混ざっちゃったんですよ ゴーン
途中で

うわー、これ最悪! 混ざっちゃったんですよ って思って
いやもう、残すのなんだしなぁ
一口食ったら あれこれイケんじゃないの
それ以来、納豆カレーは僕の中でありなの
納豆好きな人がいたりとかすると勧めちゃうぐらいですよ
「武士の一分」で、ご一緒させていただいた笹野さんなんかは
あ東宝の食堂でですね
僕は今日は納豆とカレー と言ったら
あら旦那さま、そんなもの一緒に食っていいんでガンスか?
とかって言うから
これ1回、笹野さん納豆好きですか? って言ったら
私は旦那様納豆って言ったら大好きでガンス って言うから
じゃあこれ本当に騙されたと思ってやってみてください、
そしたら、笹野さんもOKサイン、その場で
これうまいでガンスなぁ みたいなことになりまして

やぁ、次何にしようかな
第2位これにします
ちょっと変な話なんだけど
ある意味現実を見た
そういうはなしなんで、
第2位はこちら
「渋スタ」前の駐車場に止まっていた謎のマジックミラー的な車

けっこう大きめの車がねぇ、止まってるんです
特殊な、そう一見して普通じゃない車が止まってて
その車が駐車場に止まってたりすると
ドラマのあのスタッフ、ADさんがウキウキしているんですよ
何ウキウキしているの? みたいな感じで言うと
ちょっと見てくださいよ、あれを、、止まってますよ今日も
え? なに? って見たら、
「渋スタ」の楽屋から
特に2スタなんですけど
2階のね
2スタの楽屋からは通りがよく見えるんで
「渋スタ」の前を通り過ぎる若者だったりとか
本当に、世の中を楽屋にいながら体感できるんですよ
んで、そのトイメの駐車場に あれ? っていう車が
止まってるんですけど
そこにね 女の子が
きっとこれは声をかけられたんだろうなって女の子が
その車の中に乗り込んで行っては
30分ぐらいすれば出てくるですよね ゴーン

あれは、ん?
俗にいう、福島君の好きなジャンル? って言う車がねぇ、
「渋スタ」の駐車場のねぇ、奥の
いつもきまった場所なんですけど
止まってましたねぇ

ある意味、移動「渋スタ」って言う感じですね。
撮影をされてたんじゃないですかね
また普通なんだよね
そこに入って行く女の子たちも
出て来たあとも普通に街に溶け込んでいくの
なんかねすごい現実見たなぁって瞬間が、その時ありましたね

楽屋は使わないんだけど
それを見に楽屋に入るっていう形は時々ありましたね
楽屋に入んないと見えないんで
「渋スタ」の楽屋ほんとに
「渋スタ」の楽屋がああゆう楽屋だったから
俺、楽屋使わない人間になったんだと思いますよ
すごい狭いの
いたくない場所だったの
で、ま、今でも習慣になってるんですけど
楽屋ではなくて、オープンスペースな所に
自分はいたいなぁっていう
「渋スタ」がそうしてくれたかもしれないですね

じゃあ次
これ、1位
1位って決められないでしょう
「渋スタ」に申し訳ない
全部1位だよ、
俺の中では全部1位だから
3つ目にしていいですか?
続いて、3つ目

もうこれはさっきも言ったんですけど
1スタ2スタいいんですけど
やっぱり、顔合わせのスペース5階
これまた、自分的にも刺激的だったんですけど
NHKかなんかがサポートしてくれる
演技の口座みたいなの開かれてるんですよ
学校チック演技を指導している
これからそういうことを挑戦したいって言う人が
きっと集まってたと思うんだけど
隣のスペースでは、そういう講義を受けている人たちもいて
で、実際にテレビドラマという一つのプロジェクトを
やっているねぇ
自分たちが顔を向き合わせて
今日初日だよ、みたいな
あの5階はでかいですね

さよなら 「渋スタ」なぁんて話のあとは
「ありがとう」に行こうかなって一瞬、思ったんですけど
「ありがとう」よりこっちがいいですね
SMAPで ベストフレンド

曲 ベストフレンド / SMAP

すっごい覚えてるのが
「プライド」とかやってる時にぃブルースコーピオンズ
集まっているでしょう
そのブルースコーピオンズ
現場でハルさん、ハルさんって呼ばれてたんですけど
ハルさん今日どこ飯 食いに行きますか?
これ、撮影じゃなくて部活になってんな
今日どこに行くんですか? みたいな

ほんで、よし連絡確認とってみて
もし行けるようだったら
うちらチーム全員で行っちまおうぜ って言って
「渋スタ」のすぐそばのゴールドラッシュっていう
床が誰でもムーンウォークできるような
ぬるぬるの床のハンバーグステーキ屋さんがあるんですよ
すごくおいしいんですけど
そこをブルースコーピオンズで占拠したことがあるます ゴーン
1階も2階も全部ブルースコーピオンズ
あん時たのしかったな
みんなスゲェよく食うし
みんな、あの飯食った後、おんなじ匂いさせて、服、こう
ふふふふふ
スタジオ戻ってって
んで、スタッフに お前らどこ行って来たんだ? って
これかげばわかるでしょう? って
なるほどねぇって
みんなで行ったの? とか言われて
楽しかったなぁ

あとあの「渋スタ」って言うのは
TBSさんがよく使われている その
横浜青葉にあります「緑山スタジオ」っていうスタジオとは
ちょっと機能が違いまして
24時間使えるんですよ
「緑山スタジオ」って言うのは24時を迎えると
スタジオの電源がボンっと

あっ
びっくりしたぁ
いきなり着信(「彼こそは海賊」の着メロが聴こえてくる)
いやぁ、一応キャプテンとして
着信音はこれじゃないといけないかなと思って ゴーン
友達のスタイリストさんから着信がありました
すいません

-CM-

結構、淋しくなってる僕木村拓哉に、
皆さんメッセージをください
励ましでもお悔やみでも何でもけっこうです
メッセージは番組公認HP、その名も「WHAT'S 海賊団」の
掲示BANGにお願いします。
「WHAT'S 海賊団」のアドレスはこちら
http://www.tfm.co.jp/what-s/

こちら携帯からもアクセスできますので
「渋スタ」の前にあります駐車場で
あれが言ってた変な車じゃねぇの? みたいなものを
発見しちゃった時とか送ってくれてもいいですよ

ってことで
木村拓哉の“What's up SMAP!”
サポーテッド by Nikon
この番組は。。。

けっこうここまでこらえてたんで
いいすか?
そろそろいいですか?
もう泣いていいですか?
ゴールドラッシュ行いきてぇ
ムーンウオークしてぇ

(鼻をすするっぽい音)
やばい、
ふーん(溜息)
ほーん

どうですか?
あの、本当に泣いているように聞こえましたか?
僕、あんまり、泣く演技は得意でないので
ここで練習してみました ゴーン
これ、けっこう強がりだったりしてね
さぁ、今本当に泣いたかどうか
正解は?
教えません ゴーン
どうも、ありがとう「渋スタ」

∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…

誤字、放送と違う個所ありましたらごめんなさい。
いつものようにメールHNは省略しています。

 

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