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2008.05.31

木村拓哉の「What’s up SMAP!」(ワッツ)レポ2008.5.30

30代も半ばの僕、木村拓哉ですが
自分でも自分の若い頃を振り返って、
でたらめなやつだったなぁなんてって思う部分が多いですね
今時点の自分からしてみると
10代の頃の俺なんて、もう20点ですね
落第ですね
赤点

ということで今日はこんなメッセージから
東京都の会社員から
キャプテンのドラマ「CHANGE」見ています

>ありがとうございます。

朝倉啓太っていう政治家に向いてないタイプ人間によって
日本がどう変化していくのか楽しみです
今回のドラマ「CHANGE」って
変わるっていう意味だと思いますが
変わるって難しいですよね
キャプテンも若い頃と比べてずいぶん変わったと思いますが
どんなきっかけで変わってきましたか?
木村拓哉のチェンジの歴史を語ってほしいです。
私から見て
キャプテンはどんどん素敵な方向へ変わってきてますよ。


っていう、
そういう風に受け取ってもらえるんだったらうれしいですけど
ま確かに変わるのは難しいことかもしれないけどぉ
それはきっと
自分ひとりで変わるのが難しいだけなんだと思うんですよね
人と出会って、人に影響されてされで変わるのは
それで変わるのは、
さほど難しいことではないと僕は思うんですけど
というわけで、今日はですね

ちょっと真面目にこんなテーマでお送りしたいと思います

木村拓哉をチェンジした5人の男たち

音楽的に僕をチェンジさせてくれたバンドと言ったら
この人たちは欠かせませんねぇ。
“聴く”じゃなくて
“見る” を与えてくれましたね
このアルバム 「SLIPPERY WHEN WET」は、
1986年のアルバムなんですけどもぉ
これはねぇ、もうジャケット最高です
ジャケ買いです
よく聴きました
ボンジョヴィで

曲 Wanted Dead Or Alive / ボン・ジョヴィ

木村拓哉の人生をチェンジした5人の男たち

まず1人目
やっぱりねぇ
大きいと思うので、この人にします
ジャニー北川!

べたべたですけどね
べたべたですけどぉ
やっぱりぃ、この人が
「YOUたち明日からSMAPだから」って言わなかったら
たぶん俺、ここでしゃべってないと思うんですよ
間違いなく、

っていうことで、
木村拓哉の“What's up SMAP!”
サポーテッド by Nikon
この番組は。。。

勝手になんか
あの、親戚が履歴書を事務所に送り
で、それがなんか、目に止まったらしく、
是非来てくれって言う話になったんですけどぉ
2回3回バッくれたんですよ
んで4回めぐらいに、なんか連絡が来たときにぃ
ホントに、誰にでも経験できるようなことではないんだから
一度経験してみるのも、みたいな意見が出てきて
身内から

それでぇ、東京まで行って
六本木のテレビ朝日の第一リハーサル室に入って行ったら
すげぇたくさんのちびっこというか
先輩達もいたんですけどぉ
うわーって、みんなが踊ってるのを
ただひたすらこう見てたら

ちょっと来てって言われて
会った人が、ジャニー北川でしたね
この人は違うんだろうなって
俺、思ってたんですよ、最初

ジャニーさんじゃない人がまず俺に
ここはこういうところで、
説明のおじさんが来たんだと思ったんですよ
第一弾でね
そしたらそれがジャニーで

そん時にですよ
その時に、すごいなぁと思うのが
追っかけの女の子達って居るじゃないですか
今考えるとあり得ないなと思うんですけど

初めてですよ、
だから初回、
誰も俺を知ってるわけのない状態で
テレ朝1リハに行った日にですよ
俺6個手紙もらったんですよ
拓哉君とも書いてないんですよ
「はじめまして」って書いてあるんですよ、

だから、見て急いで書いたのか
よくわかんないですけど
えっ何? って思ってたら
その周りの人たちを見たら
色々いただいてたりとか、
手紙いもらってたりとかして
なんだここ? っていう感じはあったんですけど

どこを、どお良くしてくれたとか、何をしてくれたとか
具体的なものはないんだけど
その、SMAPのって言うのも
ジャニーが決めた
メンツをそろえたのもジャニーだし
名前を決めたのもジャニーだし

今、現在の自分は、
個人で色んな事もやらしてもらってるけど
SMAPのメンバーとしての自分なわけだし
ベースは全て用意してもらったって言うか
作ってもらったり
ないよ、データーもくそも
みんな団地っ子だもの
そこらへんの、
高島平と、湘南と千葉と、埼玉と
団地っ子勢ぞろいよ
唯一、一戸建てって慎吾ぐらいじゃないの
だから、それがSMAPになって今に至ってますから
怖いですよね

-CM-

今日は木村拓哉の人生をチェンジした5人の男たち
と題して、僕の人生の中で
この人と会ったことできっかけで結構変わったなぁ
って言う人の話をしていきたいなぁと思うんですけども

感覚を変えてくれたのはこの人かなぁと思いますので
2人目は
ニナガワユキオさん
日本を代表する舞台の演出家なんですけも
僕がちょうど16の時に
ニナガワさんと会って
もしよかったら、やってみないかっていうお話をいただいて
舞台のね
それこそ、ニナガワユキオさん自体が
どういう方なのかも知らなかったし

舞台という経験も
想像もできなかったしね
YOUたちSMAPだからって言う
言われた
3日後か4日後ぐらいじゃないですか、たぶん
青山の喫茶店でお会いして
台本いただいて
初めて持った台本というのがその蜷川さんの舞台の台本ですよね
「盲導犬」というタイトルなんですけど
稽古に通わせてもらって
まぁ、前噂って言うか
前評判は聞いてたんですよ
灰皿が飛んでくるだのなんだのっていうのは、
その時、
たまたまニナガワさん体調が悪くてて
禁煙してたんですよ
だから、灰皿は飛んでこなかったんですけど
菓子パンとかよくニナガワさん食べてて
菓子パンとかは、けっこうあの、ヒュッて回ったことあったんですけど
本当にびっくりしたのは
こういうものなのかなって最初思ったんですけど
目の前でほんとこの距離りですよ

俺とおさむのこの距離で
はい、じゃぁはじめって
手をたたかれて、台本に書かれている
自分のセリフっと言うのもを
わーって言ってはみるんですけど
見てくれなくて
ずっとこうやって本読んでいるんですよ
台本を、そのまま

あるところまで来ると
はい、もう1回よーい、って言われて
ここで大声で台詞を言っているんですけど
ずっと台本をこう見ていて
それが、2日目ぐらいになったら
ちらっとこっちを向いたかと思ったら、
もう一度
自分という肉体を使って
色んなことをやってみるんだけど
ニナガワさんには伝わってないというか
1週間ぐらい経ったら
ようやく、もうちょっと強く言ってみてとか
始まってきましたね

でも、なんか
その、できない って言うことが自分を充実させてくれていた
できないからそれをやりたいっていう気持ちーが
自分を前に前にちょっとずつ
押し始めたのが、その頃じゃないかなと思いますけどね
そういう場を与えてくれた人としては相当でかいし
や、半端でなくでかかったもん、だって
そんときの時間と経験は

まぁ、今ね
こうやって考えると相当なものを
その時期に経験させてもらったんだなぁって思いますけど
そんときはきつかったですねぇ

では、続いて木村拓哉の人生をチェンジした5人の男たち
3人目
行きましょうか
3人目
ノグチツヨシさんと言いまして
スタイリストとしてやってくれている方で
もう、みなさんも知ってる方多いと思いますけど
10代の頃から今まで
コマーシャルだったり雑誌のね
ファッションページだったり
色々やってくれているんですけど
このね
ちょっとまた面白い話が
ノグチツヨシさんの師匠が大久保さんっていいまして
今現在ドラマ「CHANGE」のスタイリングをしてくれてるんですね
「華麗なる一族」の時も
大久保さんにお願いしてたんですけど
だから、大久保さんのアシスタントを
ノグチツヨシさんだったり、
ババケイスケさんがアシスタントとしてやってて
ドラマ「エンジン」の時は
その馬場さんがおもにスタイリングしてくれたりとか
そのグループとだから僕は結構お付き合いが多い感じはしますね

で、このノグチツヨシさんがですね
知り会ったのがぁぁ、
今で言う、クラブじゃないですか
色々意見を言ってくれたりとかぁ
それはいけてないんじゃねぇの? っていうような
だから、いけてるいけてないっていう
「メチャイケ」っていう番組が今あるから
イケテルネって言うのは普通に言葉として成立しているかも
しんないど
それのもっと前
その言葉ができる前に、
それはイケてないんちゃうのっていう

その
ジャッジ
チョイスのセンスだったり
要はアンテナ
アンテナを自分になんかこう設置してくれた人みたいな
感覚はありますね

その前はだってさ
自分がモトリークルーの
トミーリがかっこいいって思ってたら
トミーリーが着ているものは全部かっこいいと思ってたから
それは違うよって言う
自分のアンテナじゃなくて
そうそうそう
だから、
自分初のアンテナを設置してくれたような感じがしますね

だから、服が、洋服っていうものが
こんなにも楽しくて、価値もあって
で、あえて、それこそね
人が着てた服
新品じゃない服
古着、というものが市民権を得たというか
ああ、それは、全然イケテルんじゃないの逆に
ということだったりとか
色んな事があったじゃん
そういうのを同じタイミングで経験してきた人の1人ですね

その前、服興味なかったもん
本当に
後ね、髪の毛伸ばしたのも割と影響あるかもしんない

このバンドも僕の人生に大きくかかわってきている気がしますねぇ
しかもこの曲
今日の流れにぴったりかも知れませんね
行きましょう

曲 Don't Cry / ガンズ・アンド・ローゼズ

引き続き行きたいと思います
わたくし木村拓哉の人生をチェンジした5人の男たち

続いて、4人目なんですけどもぉ
ちょっと業界チックかもしれませんけどぉ
荒井さんかなぁ
うちらが「夢がモリモリ」っていう番組で
ジャニーズ事務所なんだけど
バラエティやっちゃえばっていう感じで
夜中、あれ「夢が・・」「夢で逢えたら」の後だっけ?
が、「夢がモリモリ」だよね
夢つながりなんだよね
そうそうそうそう

フジテレビの荒井さん
本名 荒井アキヒロ
この人、今はもう
フジテレビのエロイ人です
あ、偉い人です
僕が会った時はぁ
制作のバラエティのディレクターだったんですけどもぉ
1992年から95年にかけて放送されました
「夢がモリモリ」っていうバラエティの
初代ディレクターだったのかな
そのあとプロデューサーになって
のちに「スマスマ」を立ち上げてくれた人なんですけどもぉ
もう皆さんご存知ですよね
このワッツを聴いてくれている人は

そんな荒井さんと「夢モリ」をやり始めたとき
僕、個人的にはその人前でおどけたことをするって言うことに対して
すごい抵抗があったし
何をみんな、やっているんだろうっていう中で
徐々にその面白さって言うか
気づいてきたんですけど
そこの現場に一番最初に立ちあってくれたのは
荒井さんだったから
珍しくうちらを怒ってくれた人というか
同業者として
なんか怒られるって
イチ認められることと僕等しいと思うんですけど
すごくその印象は大きいかなぁ
すげぇねぇ、
真剣に怒られたの覚えてますね
一列に並ばさせられましたからね
並べ! って言って
そうそうそう、ディレクターが荒井さんで
プロデューサーが佐藤さんん
佐藤さんは? 今何やってんのはてな

おさむ::退社しました

退社したんだ
点滴が好きな人
はは
点滴が好きなんですよ
酒飲みすぎてすぐ病院行って点滴打っちゃう人なんですけど

「音松くん」とかやれって言われた時は
はっ? っていう
なんですか? っていう
衣装は、これ
お前らこれ、
これカツラかぶれって言われて
仕事だから、何々っていう目ん玉じゃいんですよ
荒井さん、怒る時も一緒にやって
笑ってる時も
ま、今でもそうなんですけど
可能性をドンドンドンドンこう
探ってくれたような気がしますよね
今考えると

担任の先生みたいな
あの時、合宿とかしなかったっけ?
「夢モリ」のとき合宿したんですよ
何にも回さないんだけど
何にも収録しないんだけど、
なんかどっか行ったの覚えてますよ
放送作家の人達と一泊で
んで、飯食って、
夜カラオケやったりして
今ないでしょう

すごい、先生の感じがしない今
考えると

続いて、最後、
最後はやっぱりこの人ですかね
ここ数年でまぁ、
そうだね、一番影響というか価値観というか
を、変えてくれたのはさんまさんかな

ドラマで共演させていただいたので
ま、はじめては違うんです
はじめては、タケシさんとさんまさんが
深夜番組をやるってなったときに
SMAPがちょっと出させてもらう
その時が初めてだったんですよ
「がんばりましょう」って曲をやってた時に

その番組に参加させてもらって
で、なんか決め言葉を言ったら
必ずがんばりましょうのイントロを流すから
お前ら振り作っとけや、って言われたのが
初めて会ったときだったんですけど
会うも何も
自分たちがガキのころはずっと
「ひょうきん族」でおれたちは見てた

そんな人だったから
そんで、ドラマで共演させてもらって
そこでいろんな話をさせてもらったりとかして

あの人ね、この間も
さんまさんの田舎から
トコブシの煮付け
さんまさんが小さい頃すごい好きだったんだって
三回忌かなんかでこないだ田舎に帰られたんだって
その時に、その田舎の人が大量に作って
ばんて送ってきてくれたんだって
ほんで、うれしいなぁって言って
実際好きだし
さんまさん食べてたらしいんだけど
この味は絶対にあいつも好きやろって、
なんか、勝手に
わかる?
勝手さ
あいつは絶対のこの味、間違いなくこの味好きやって思ったらしく
夜の11時ぐらいに
ピンポーンって鳴って
ハッて思って
パッてモニターに切り替えてみたら
タッパーあるじゃないですか
タッパーと魚を冷、真空冷凍したやつを
両手に持っていた人がが立っていて
なんだこれって思って
よーく見たらさんまさんだったから

がちゃっと開けて
なんですか? って言ったら
あー、ゴメンゴメンゴメン、
これお前絶対好やて
絶対好きやからって言って
普通に上がってきたんですよ
家に

ほんで、ほんまお前、絶対好きやからって言うから
ありがとう って言って、
俺ももう風呂入った後だったし
もう寝る格好だったんですよ
寝る恰好で
あ、ありがとうって言って
あんまりにも
好きや、好きや、って
絶対間違いないって言うから
そのタッパーの汁がこぼれないように止めてあったガムテープをはがして
1個とこぐしをパコッて食ったら
うまかったんですよ
うまいうまいって言ったら
そやろ

ほら、思った通りやって言って
それから1時間ぐらい普通になんかこう
煙草を吸いながらいるんですけど
しゃべるだけしゃべったら
帰るわ って言って
帰って行きましたけど

それやられたのは
さんまさんと
忌野清志郎さんぐらいですね
僕1人暮らしをしているときに
忌野清志郎さんが朝の9時頃にピンポーンってきて
中日ドラゴンズの帽子をかぶった人が
カメラの前、立ってるんですよ
なんだろう? って思って出たら
引っ越しおめでとうって 言われて
誰ですか? って感じで出たら
僕近所だから、顔ださせてもらったんですけど
引っ越しおめでとう って言われて
清志郎さんが来てくれたんですけど
大御所の人になればなるほど
人っぽいって言うか
なんか、意外と普通の人ばかりですね

そんな人に恵まれていますね、僕は。
でも大事だと思いますけどね、その部分は、
そういうところは、見習って
自分も日々精進したいなと思いますけどね

SMAPの曲の中ではこの曲で
なんか自分の中での流れというか
SMAP的にも流れが変わったんじゃないかなと思いますね
真剣にかっこつけてもいいかもしんないという
SMAPで

曲 $10 / SMAP

今思ったんですけど
この仕事って、怒られたり
あの、否定されることは多いんだけど
褒められることってあまりない気がしますね
スタッフって基本あまり褒めないですね
ああして、とか、
こうしてとか、注文されることはあるんだけど
いやぁ、今のよかったですよ
褒められる感じはあんまりないですね
褒められるって実感できるのは
現場じゃなくて、
それを実際に手にとって味わってくれた人がウメェって
言ってくれたたのを
後で聞いたりすることだけかな

このラジオのHPに送られてくる
メッセージだったりとか
リアクションっていうものだけで俺らやってるような気がしますね。
なので、
皆さん僕をホメホメするメッセージを送ってくれてもいいんですよ
遠慮しないでくださいね。

-CM-

ここは突っ込んだ方が番組が面白くなるとか
リスナーの皆さんは考えなくていいですよ
スタッフじゃないんですからね
ということでこの番組ではメッセージをお待ちしています。

メッセージは、番組公認HPその名も「WHAT'S 海賊団」の
掲示BANG!にお願いします。
アドレスはこちら
http://www.tfm.co.jp/what-s
www.tfm.co.jp/what-s

こちら携帯からもアクセスできますので
たまには僕を褒め倒してみてください。
そんな気分をこのワッツ始まって以来味わったことがないので
この機会に是非どうぞ。

ていうことで、
木村拓哉の“What's up SMAP!”
サポーテッド by Nikon
この番組は。。。

えー、ドラマ「CHANGE」
え、次回、今度の月曜日が第4話ですね
まぁ、第3話の方で内閣総理大臣にならせていただいたんですけども
やっぱり、内閣総理大臣って大変なんですね
4話は寝れません
フハハハハハハ
寝れません

∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…∽…

誤入力、放送と表現が違うところがありましたらごめんなさいです。

  

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コメント

海辺のぶっさんさん、こんばんわ
お優しいコメントありがとうございます。
そうですね、無理しない程度にできたらと思っています。

投稿: ぴあの | 2008.06.01 22:23

そうですか、やっぱり大変なんですね。

このサイトも 何人もの人が読んでいると思いますが、その責任感からなさっているんですね。

ライヴで聴けない時の頼りに思っていますが、余りに大変なようならば 無理はしないように、と申し上げたいです。

投稿: 海辺のぶっさん | 2008.06.01 20:02

海辺のぶっさんさん、こんにちわ
はじめまして、
コメントありがとうございます。
頑張ります。。。って書きたいところなんですが、
もうあまり頑張らずにマイペースでアップしていくつもりです。
ちょっと、最近息切れしちゃって・・・。
ごめんなさい、こんなコメントしか書けなくて。。。

投稿: ぴあの | 2008.06.01 16:21

いつも 拝見してます。
本当にいつも ご苦労様です。

今回も早いですね。

昨日は聞けなかったのに、もう読む事が出来て、本当にありがたいです。

これからも、頑張ってくださいね。

投稿: 海辺のぶっさん | 2008.05.31 22:24

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