« 木村拓哉の「What’s up SMAP!」(ワッツ)レポ2008.9.19 | トップページ | 「super.modern.artistic.performance」特設サイトがオープン! »

2008.09.21

ジョニー・デップがアニメ・キャラクターに

Awe_pub059  ジョニー・デップが『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのゴア・ヴァービンスキー監督と再びタッグを組んでアニメーション映画“Rango”のキャラクターを演じ、声優も務める。

 デップは、主人公の自分探しの旅に出かけるペット役を演じる。ヴァービンスキーがメガホンをとり、パラマウントの出資、配給で2011年3月公開予定。

 『アビエイター』のジョン・ローガンがヴァービンスキー監督のアイデアをもとに脚本を執筆。ILMがアニメーションを製作する。

 ヴァービンスキー監督は、「“Rango”では、ジョニー・デップの動きを細かくとらえてデジタル・キャラクターに変換する最新技術を用います。これまでのアニメーションにない、画期的な映像になります」とコメントした。

 ヴァービンスキー監督はかつて、『パイレーツ~』でビル・ナイが演じたタコ男デイヴィ・ジョーンズのキャラクターをILMとともに製作している。

デップは来年1月に本作にとりかかる予定。(varietyjapan)

  

以前アニメの声優をするって書いたことがある気がしますが、

ジョニー・デップの動きを細かくとらえてデジタル・キャラクターに変換する

って言うのが、すごいし期待大ですね。

|

« 木村拓哉の「What’s up SMAP!」(ワッツ)レポ2008.9.19 | トップページ | 「super.modern.artistic.performance」特設サイトがオープン! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 木村拓哉の「What’s up SMAP!」(ワッツ)レポ2008.9.19 | トップページ | 「super.modern.artistic.performance」特設サイトがオープン! »